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アプローチの鉄則

 

参考:アプローチの真髄

 

アプローチを打つ際の鉄則4か条

 

くのプロゴルファーがアマチュアに向けて、アプローチの練習だけで100を切れるといっています
実は300ヤード以上飛ばすツアープロこそ、アプローチを重視しています

 

ここではアプローチの基本とでも言うべき、鉄則4か条を紹介します
コースに出たとき、これだけきっちり押さえるだけでスコアが3〜5上がると思います

 

 

鉄則1 ボールのライを確認する
ボールがどんな状態でとどまっているか?芝に沈んでいないか、傾斜はどうか、チェックします。

 

鉄則2 目標と周囲の状況をチェック
ボールからグリーンまでの距離、グリーンの広さ、グリーンの傾斜はどうか、バンカーの状況は、入るならどちらのバンカーがマシかなどをチェックしましょう。特に100切りを目指すゴルファーはピンを狙うのではなくて、グリーンの乗せやすい場所、一番広いところを狙って打つのが基本です。

 

鉄則3 状況にあったクラブを選択
例えば残り50ヤードだからって、かならずPWを使わなくてはならないと言うわけではありません。花道のど真ん中で、グリーンまで障害がないのなら番手の高いクラブで転がすのも手だし、場合によってはパターを使うのもいい。あまり固定観念に囚われず、柔軟に。

 

鉄則4 どこに落として、どう転がるかをイメージ
ショットをしたときの弾道はクラブによって当然ちがいます。SWを使うならグリーンに落とさなくては乗らないし、9Iを使って転がすなら、グリーンに乗せたらオーバーします。

要は落ちたあと、ボールがどのように動くかをあらかじめシミュレートしておくことです。
もちろん落ちた場所の傾斜も考慮に入れる必要があります。落とすポイントがちょっとずれたらバンカーインする危険を伴うところは狙うべきではありません。

 

 

以上のことを踏まえ、アプローチには挑んでください。この4項目をメモにして、
ポケットの忍ばせておくのもいいですね

 

そして、この人こそが・・・

 

 

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